EP.06

プロダクトの価値を最大化する

プロダクトマネージャー | 水柿 誠

Profile

Name

水柿 誠

Position

プロダクトマネージャー

Career

ITスタートアップにてデジタルマーケティングやディレクションに従事。その後Crestixにジョインし、プロダクトマネージャーとして各事業のDX化支援やSaaSプロダクトの開発・体験設計を牽引。

Strength

ユーザーの潜在ニーズをロジカルに掘り下げる課題抽出スキルと、ビジネス要件を的確に整理し開発チームへ繋ぐコミュニケーション力。

Interview

水柿 誠のストーリー

なぜCrestixへジョインを決めたのですか?

現場のリアルな課題解決を最速でプロダクトに昇華させるカルチャーに惹かれたからです。前職でもプロダクトのディレクションはしていましたが、Crestixは経営陣から開発メンバーまで全員の意思決定が極めてスピーディで、「本当に価値のある顧客体験」を追求することに妥協しない点に強く共感しました。

現在はどんな仕事をしていますか?

プロダクトマネージャー(PM)として、飲食店向けDXサービスや社内管理プラットフォームのUI/UX設計、要件定義、開発ロードマップの策定を担当しています。また、ユーザーインタビューやログ分析を通じてプロダクトの改善点を常に模索し、開発チームとビジネスチームのハブとなってプロダクト価値を最大化しています。

仕事で最もやりがいを感じる瞬間は?

自分が設計に関わった機能がリリースされ、クライアントから「業務スピードが圧倒的に上がった」「使いやすくて助かる」といったフィードバックを直接いただけた瞬間です。開発者やビジネスメンバーが一丸となって一つのプロダクトを作り上げる熱量は、Crestixならではの醍醐味です。

今後のビジョンを教えてください。

今展開している各種プロダクトの使い勝手をさらに洗練させ、誰でも直感的に使いこなせる「極上の体験」を構築することです。また、プロダクトを通じて蓄積されるデータを活かした、新たな付加価値サービスの創出にも挑戦していきたいと考えています。

どんな人に来てほしいですか?

「どうすればもっと使いやすくなるか」「どうすればユーザーが喜ぶか」を自発的にとことん考え抜ける人ですね。Crestixは役割の境界線がなく、良いアイデアであれば誰もが形にできる環境です。プロダクト作りに情熱を注ぎたい方を待っています。

Gallery

Work & Life

Work
Meeting
Event
Daily

「使い手(ユーザー)に寄り添い、本質的な価値をカタチにする。 それが、Crestixのプロダクトマネジメントの神髄です。」

プロダクトマネージャー / 水柿 誠

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